年に一度人通りができる道です。桜の季節以外はこんなに通る人はいません。これは二子玉川辺りの多摩川の土手ですが、河原からはかなり遠くて実際土手とは思えません。
よーく考えるとうちはこの土手より内側にあるわけで。ということは河原にあるってことですね(笑) この土手を横切る道には、きちんとフタ(正式には閘門)ができるようになってます。いざというときは閉める訳ですね。まぁ、そんな大水が出たら東京も終わりってことです。きっと・・・・
桜の土手
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